📰 Media Coverage
2026 — Fukushima Minpo
取材の様子 — 只見町
福島民報の記者が只見町の活動現場を訪れ、えんびゃれのメンバーと地域住民が一緒に汗をかく姿を取材してくださいました。
学生が地域と本気で向き合う姿が、メディアを通じて福島県全体へ広がっています。
都会の学生が只見に通い続け、住民と共に地域の課題へ向き合う——
その熱量が、このまちに新しい風を吹き込んでいる。
— 福島民報 取材記事より
只見町での活動 — えんびゃれ
農業体験・地域討論・伝統文化の継承など、えんびゃれの活動は多岐にわたります。取材では、学生と地域住民が笑顔で語り合う現場が記録されました。
「来てよかった」ではなく、「また来たい」「ここを変えたい」と思える場所をつくることが、えんびゃれの目標です。
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福島民報
県内外の学生延べ約40人が只見町を訪れ、水路の土砂上げや住民との討論会に励んだ様子が紹介された。
福島民報
えんびゃれが企画した只見夏まつり。県内外の学生約20人が参加し、住民の協力を得て盆踊りの輪が広がった。
福島民報 読者投稿
南会津町の読者から、清掃活動や田植え、夏祭りの企画に取り組む学生たちへエールが寄せられた。
福島民報 コラム「あぶくま抄」
只見弁で「一緒に行きましょう」を意味する団体名の由来や、町を盛り上げたいという代表の想いが紹介された。
福島民報
上福井集落での水路清掃やしめ縄づくりに36人が参加。住民から「作業を担ってくれて助かる」との声が寄せられた。
福島民報
代表・堀金康太と副代表・田代幸己による団体設立を紹介。夏のカヤ刈り、冬の除雪など年間を通した活動計画が掲載された。
福島民報
福島県を代表する地方紙。えんびゃれの設立から水路清掃、夏祭りまで、只見町での学生・住民の交流がニュース記事・コラム・読者投稿として何度も紙面で紹介されました。